新型インフルエンザ 対策

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室内の衛生管理対策のポイント

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特定の場所に付着したウイルスを除去したい場合は、液剤タイプが効果が早くて便利にご使用いただけます。抗菌作用も有ります。

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●インフルエンザウイルスは通常、寒くて乾燥した空気を好みます。
●ウイルスは温度15~18℃以下で活発に活動し、湿度が50%以下だと空気中に漂います。

「室内の温度をお20~25℃に、湿度を50~60%に保ちましょう」5
注)加湿器を使用する場合にはカビの繁殖に、ご注意下さい(加湿器を定期的に二酸化塩素スプレーで除菌することをオススメします。)
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インフルエンザなどの感染症対策でまず大切なのは、「手洗い、うがい」「人ごみではマスクを着用する(うつらない、うつさないため)」を習慣化することです。
ただ、目に見えないウイルスから身を守ることには、万全の体制ではありません。
ドアノブやテーブルなどの人の手に触れやすい部分を中心に除菌を行なうことをお勧めします。

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